世界ふしぎ発見~レンソイス 絶景!青と白の大砂丘~

すぐる
レンソイス砂丘。レンソイスとはポルトガル語でシーツという意味。砂丘の中に湖があり、湖から湖に移動するミズガメが生息し、他にカニ、サソリなども生息する。

レンソイス砂丘の中の緑のオアシスに囲まれた村、ケイマーダ・ドス・ブリトス村がある。ブリトスさんという人がこの村を開いたためそう名付けられた。ケイマーダ村では観光客を泊める民泊も行われている。
侵食によって砂が移動を繰り返しているため、村には砂に埋もれた家もあり、今ある家も砂が迫ってきていて近々引っ越さなければならないという家もあった。

ブラジルの国名の由来になったパウ・ブラジルという木。
クエスチョン3:狩りの道具が元になったこの木で作られた楽器とは?…バイオリンの弓

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